CONCEPT コンセプト
目白の杜に抱かれた集合住宅
JR山手線「目白」駅より徒歩7分の「目白ガーデンヒルズ」は、山手線の内側で、都心ならではの利便を思うままに満喫できる立地でありながら、都心では貴重な静けさや豊かな緑を享受することができます。目白は、歴史や伝統、気品、風格を併せ持つ、由緒正しき地であることはもとより、第一種文教地区に指定された日本有数の文教エリアとして、周辺には数多くの名門校が集まっています。
Noble(気高さ)
そのほとんどを目白の杜が占める東京・目白一丁目に、敷地面積11,600m²超というスケールで、隣接する社との一体感や連続性を保ちつつ、目白ならではの気高さと都心の中でダイレクトに自然を感じられる圧倒的存在感が実現されています。
※現地周辺航空写真(平成16年6月撮影)
※現地周辺航空写真(平成16年6月撮影)
Defensive(守られ感)
地下免震装置上に築造される巨大な人工地盤の上に全棟が配置され、柱や梁の代わりに床・壁厚ともに最大約300mmにもなる無垢スラブ・壁を採用した「フラットプレート免震構造」が導入されています。また、敷地外周に赤外線センサーやワイヤーセンサーを張り巡らせるなど大使館のようなセキュリティシステムが構築され、居住者の安全や財産に気が配られています。
※敷地外周センサーイメージ図
※敷地外周センサーイメージ図
Comfortable(開放感)
専有空間から柱や梁が取り除かれるだけでなく※、天井高より高い「スカイハイサッシュ」や、約5m超の吹き抜けのある「ペントハウス」など様々な意欲的な基軸が導入されています。社会資本という大きな視点で名を残すような開放感あふれる集合住宅となっています。
※一部住棟を除く
※一部住棟を除く
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